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【50代】やる気が出ない男性必見!夢中になれるものの探し方

公開日 2023年11月28日 最終更新日 2023年12月6日

ジャスミン
みんな〜、こんにちは!ジャスミンだよ!

50代のみなさん!やりたいこと、できてますか?!

な、なにいきなり?!

ハイ、コレまた唐突に始まりました(汗)

今回はジャスミンがやってよかったライフハックや、すぐに役立つ生活のコツなどをお話します。

いきなりですが、あなたは心からやりたいことをやれていますか?

仕事も充実しているし、家族とも仲がいいし、休みの日はのんびりできているし、なんの不足もないよ

失礼いたしましたm(_ _)m

仕事もがんばって、人生が充実していて、趣味も楽しんでいるかた。

おめでとうございます!素晴らしい人生です!

 

えっと、でも…

心からやりたいことを100%できているのか、っていわれると

 

と思ってしまったそこの50代のあなた。

なーんか、やり残してる感ありませんか?

そんなあなたに。

この記事では、今からでも遅くはないやりたいことを今すぐやるためのヒントをシェアしたていきますよ。

50代から始めても遅くないの?

趣味以外のやりたいことって一体なに?

どうしたらやりたいことが見つかるの?

という疑問におこたえします。

この記事を読めば

50代の今からやり始めないとソンする3つの理由

やりたいことを見つける方具体的な方法

やりたいことを継続してやる「夢中になれるものリソース」の作り方

などがわかります。

ジャスミン
大体3分ぐらいで読めますし、読んだらあなたも、自分のやりたいことをすぐにもはじめたい!と思っちゃいますので、まずはご一読を

50代は夢中になれるものをやらないとソンする「3つの理由」  

1、ぶちゃっけ、時間がない?!

一年は何時間なのか?

コレって、あまり考えたことないですよね?!

365日×24時間=8,760時間

年間の労働時間は、通勤時間や残業時間などを含めると約 2,880 時間になります。

年間の労働時間=約 2,880 時間

このため、仕事以外の時間は年間の 2 分の 1 以上になります。

1日平均6時間睡眠だとすると、365日×6時間=2,190時間。

睡眠時間=2,190時間

ほかにも、ゴハンを作る時間、食べる時間、お風呂に入る時間、身支度の時間などでのでさらに少なくなります(泣)

上記の内容をざっくり見積もって3時間としましょうか。

3時間×365日=1,095時間

生活時間=1,095時間

なので残酷ですが、平日仕事以外の自由時間をもとに計算すると

8,760時間-睡眠時間2,190時間-年間の労働時間2,880時間-生活時間1,095時間=2,595時間

実質的に残された時間は2,595時間÷24=108.125日となります。

おめでとうございます!自由時間はなんと108日もあります!

なお、年間休日の最低日数は105日といわれています。

年間休日の最低日数は1日8時間労働の場合、105日です。
労働基準法で以下の内容が定められているため、105日が最低日数となります。

・労働時間は1日8時間、1週間40時間まで

105日を求める計算式は以下の通りです。

年間労働時間=(365日÷7日)×40時間=2085時間

労働日数=2085時間÷8時間=260日

最低年間休日=365日-260日=105日(2,520時間)

引用:https://digireka-hr.jp/annual-holiday/

おぉ?!休日は一年に2,520時間もあるのか!

でも、休日って自分のために使えてますか?

家族サービスや自分の休息、息抜きに使うとあっという間に月曜日。

さて、実質的にあなたに残された時間は?

8,760時間-睡眠時間2,190時間-年間の労働時間2,880時間-生活時間1,095時間-休日に自分のために使えない時間=2,595時間-?時間

あなたはいま何歳でしょうか。

もし50代だとしたら、60歳になるまであと何年ありますか? 

そのうち、仕事や家族のこと、イベントなどで消えてしまう時間はどのくらいあるのでしょうか。

50代前半と後半では体力や行動力も違ってくる。

60代70代ではできないこと、60代70代でもできることをわけて考える必要がありそうです。 

2、若いときにしかできないことはある

人生で一番若い日は「今日」

今が人生で一番若い日といえるでしょう。

残念ながら体力は時間とともに衰えていきます。 

さらに、人の致死率は100%。

必ず死ぬことは決まっています。

なので、体力があるうちにしかできないことをやり始める必要があると言えるでしょう。

スポーツやアウトドアはもちろん、集中力や長時間の継続が必要な活動は体力勝負に。 

60歳を過ぎて時間ができてから取り組み始める場合と、忙しいが元気がある50代うちに始めるのとでは雲泥の開きになってしまうかもしれません。 

「セックスを老後の楽しみにしないことだ」 

これは世界的投資家のウォーレン・バフェットの格言。

歳を取ってからではできないことは、今から始めるしかありません。

3、後回しは不確実

あなたは好きなこと、やりたいことに取り組んでいますか。

もし、やりたいことを後回しにしているとしたら、今からでも遅くはないので始めましょう。 

人生は思ったよりも短い、かも。

つまり後回しって、あまりにも不確実なものなんです。

やりたいことといっても、そんなに大きな目標じゃなくてもいいんです。 

ネットフリックスでお気に入りのドラマを一日中見まくるとか、ため込んでいるゲームを思い切り楽しむとか。

いそがしくてできなかったことをすぐにやっちゃいましょう。 

温泉につかってのんびり過ごしたいことがやりたいのであれば、今すぐに近くのスーパ銭湯にかけ込んでゆったり肩までつかりましょう。 

 やりたいことはすぐにやる。

いつまでも取っておくと、いつの間にかできなくなるかもしれません。

あなたのやる気が出ないのは、本当にやりたいことをやっていないから?  

今の自分がやりたいと思っていることって、自分が心からやりたいと思ってます? 

お金持ちになりたい、仕事で成功したい、昇進したい、ムキムキのマッチョになってモテまくりたい、などなど。 

あなたが目標としてかかげたものの、どうにもやる気が出ないと気持ちと行動がちぐはぐになっていたら要注意!

あなたのやる気が出ない本当の原因は、設定した目標が、あなたが本当にやりたいこと違うからかもしれません。

あなたが叶えたいと思っているやりたいことの中には、

  • 他人からの評価が気になって居心地が悪い
  • 友達にそのほうがいいと言われた
  • みんなやってるから
  • 世間的になんとなくこっちがいい

など、自分の本心からの願いではないもの、ありませんか? 

あなた自身が心からやりたい、叶えた願いならばそれでいいんです。 

でも、他人の評価や、見栄えの良さ、一般的にはこちらのほうが…というのが理由になっているのならば要注意。 

本当にやりたいことに上書きされたニセモノの可能性があります。 

 

では、自分の本心からのやりたいことは、どうしたら見分けが付くのか? 

 

それは願いがかなった瞬間に自分が「楽しい」かどうか。 

 

あなたがやりたいことをやったときに、楽しい、ワクワクする、心に熱い思いがこみ上げてくる、など自分の心が動いたら、それは本物だといって良いでしょう。 

 

せっかく願いがかなったのに「まぁ、こんなもんか…」と冷めてしまう自分がいるようでは、そこに費やしたリソース、お金、時間、才能があまりにももったいない。  

  • なぜ自分はそのことをやるのか
  • それを達成すると自分はワクワクするのか
  • 達成した自分は楽しいのか

 

達成した瞬間の自分がどう感じるかを思い描いて行くと、自分の本心からのやりたいことが見えてくるはずです。  

やる気が出ない?夢中になれるものが見つからない?そうだ言語化しよう!

やる気が出ない?夢中になれるものが見つからない?そんなあなたにすすめなのが言語化です。

ここでは、言語化することであなたの中にある本当にやりたいことに迫っていきます。

メメント・モリ

メメント・モリとは、「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」「死を想え」という意味を持つラテン語の言葉です。

死ぬことを考えるなんて、なんか縁起が悪いなぁ…

と思ってしまうかも。

この考え方は古代ローマ時代からあります。

メメント・モリ 

メメント・モリ(memento mori)はラテン語で「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」「死を想え」という意味です。現代では「死を意識することで今を大切に生きることができる」という意味でよく使われます。

引用:https://ideasforgood.jp/glossary/memento-mori/

あなたがこの世を去るまでにあと何日あるのだろう? 

あなたが体が動いて健康でいられる時間はどのくらい残っているのだろう? 

それまでに達成できることはなにがあるのだろう?

こう考えることで、今の自分にできることや、叶えたい願いが言葉になってあなたの前に現れます。

 絶対に確実なこと3つ

ここで、絶対にわかっている3つのことを再び挙げてみましょう。 

  1. 人生は一度きりである 
  2. ひとは必ず死ぬ 
  3. それはいつ来るかわからない 

時間は有限であるにもかかわらず、その終わりが決まっていない。 

残念ですが、これが事実です。

やりたいことがわからない、好きなことが見つからない、といっていても、必ず終わりは来ます。 

 自分の中身を目で見ることはできなくても、自分自身を知るための即効性のある特効薬があります。 

 それは言語化です。 

死ぬまでにやりたい100のことリスト

死ぬまでにやりたい100のことリストを書くことによって、自分の思い、願いが言語化できます。 

 じっさいに書いてみるとわかりますが、最初はそんなに出てこないもの。 

30個も書ければ上出来でしょう。 

それでも書き続けると、だんだんと自分の心のおくに近づいていくようにぽろぽろと言葉が出てきます。 

 リストの出し方のおすすめは 

  • 自分自身頭のテッペンからつま先までの願いごとを出してみる 
  • 子供の頃の夢から今までの夢を出してみる 
  • 家族、友人、仲間たちと一緒に叶えたいことを書く 
  • 自分の言葉を一切否定、制限しない

自分も書いていて、リストが100個になると、やりたいことはどんどん出てきました。 

100のリストができたらさぁ大変!あなたにはそれをやりきる自信と時間はありますか。 

 

ジャスミン

 あなたの中に、こんなにもやりたいことが埋まっていた。 

今すぐにでも叶えたくなるでしょう。 

 

やる気が出ないを即解決!夢中になれるもののために今すぐにやるべきこと3選 

 さて、死ぬまでにやりたい100のことリストができました。

リストができた瞬間から取り組めることがあったら、すぐにでも叶えてしまいましょう。

リストの中には、時間のかかるものや、ライフワークのような大きなものも入っているでしょう。

そうした大きな願いを継続して叶えていくために、自分自身の環境を整理する必要が出てきます。

ここでは、死ぬまでにやりたい100のことリストを叶えていくコツを含めて紹介していきましょう。

1、今この瞬間にやりたいことをやる 

いま、あなた目の前には、100のリストがあります。

その中にはライフワークや大望など、すぐには達成できない大きなこともふくまれているでしょう。 

でも、よく見るとすぐにでもできる、小さなやりたいことも入っているはず。 

ならば、いますぐにやっちゃいましょう。 

要するに、簡単なことから始めちゃおうってことです。

ネットフリックスの連続ドラマを見る、やりかけのゲームをやりきる、ゆっくり温泉に入るなど、時間をかけなくてもすぐにできることをやる。 

そうすると、自分が「気持ち良い」ことに気がつく。

この「気持ちが良い」この感覚がポイントなんです。

幸福感や充実感、達成感、満足感。

しかも短時間に、小さなリストを実行しただけで。 

そしてふと思う。

こんなかんたんなこと、なんで今までやらなかったんだ? 

 

もう自分はすでに夢を実現していて、目標を達成している。 

 

そう、やりたいことをやるのは思ったよりかんたんなんだ、ってことに気づくんです。 

 

この小さな成功を積み重ねていくことで、かなわないだろうと思っていることも叶うようになる。 

成功にポンポンっとはずみがつく。 

さあ、あなたもすぐにできることからやってみよう。 

2、健康寿命を延ばす体力作り 

2つ目は体力作り。 

 こんな経験はないですか? 

30~40代はとにかく忙しく、どんな仕事もこなしてきた。 

毎日しんどくても、体もどうにかこうにか、がんばってきた。 

でも、50代になった途端、体力も体調もガクンと落ちた。 

50代はいままでの蓄積で、体力、体調ともにどうしても落ちてくることが多いんです。 

体力や体調が落ちると、いままで以上に体を動かすことがしんどくなる、そりゃそうですよね。 

体がしんどくなるので、なるべく体を動かさないで済ませようとする。

 

だからって、時間ができる60代まで体を動かさないまま放っておいたら、どうなるかは目に見えてますよね。 

 

なので、体力は50代のうちから少しずつ鍛えたほうがいいんです。 

50代の今なら体は動く。 

動くうちに体を鍛える習慣をつけていけば、動ける60代を迎えることになる。 

 

正直、この差は大きい、と思います。 

 

とはいえ、ハードな筋トレやフルマラソンは必要ないです。 

 

チャンスを見つけてウォーキングから始めればいいでしょう。 

 

時間があれば体を動かすこと。 

階段を登ることで筋肉が鍛えられ、移動も歩く機会を増やす。 

行ってみたい場所や、興味のあるお店まで徒歩で行くと、ただ歩くのと違い楽しく歩ける。 

ちょっとしたことで、毎日が体力作りのチャンスになります。

 

50代のうちから体を鍛えて、動ける60代を目指しましょう。

ジャスミン
これからは貯金(お金)も貯筋(筋肉)もだいじ

3、「夢中になれるものリソース」を充実させる 

やりたいことだけで生きていく。 

とても魅力的ですが、現実的にはなかなかできていないんですよね。 

そこで、やりたいことをやるためのリソース、つまり「夢中になれるものリソース」を充実させる行動をしてみましょう。 

 ここでのリソースとは 

  1. お金 
  2. 時間 
  3. 情熱 

この3つ。 

実は、やりたいことを継続してやるには、3つのリソースが不可欠。

この内のどれが欠けても、やりたいことを継続するのが困難になります。

次の章で、3つのリソースについて詳しく見ていきましょう。

やりたいことを継続してやるための「夢中になれるものリソース」とは?

ここでは、やりたいことを継続してやるための「夢中になれるものリソース」について詳しく解説していきます。

「夢中になれるものリソース」を活用すると、あなたのやりたいものが継続的にできる環境を作り上げ、自分が向かうべき道を歩み始めることができます。

 1、お金

お金はやりたいことをやるための資金です。 

今の仕事を充実させて、余ったお金をやりたいことのために使ってもいいし、生活の中で時間を作って副業を始めてもいい。 

目的はやりたいことをやるためのお金を確保すること。 

目標達成のための資金作りとなります。

じゃあ時間を作ってダブルワークをすればいいの?

もちろん仕事を掛け持つことはできますが、50代からのダブルワークはさらにしんどくなるでしょう。

では、どうしたら良いのか。

それは自分が勝てる可能性のある仕事をすること。

勝てる仕事とはどういったものでしょうか?

それは、人が困っていることを解決する仕事のこと。

自分が勝てる可能性のある仕事とは、自分の経験や才能が、人の悩みや問題を解決できるアイディアを提供することを仕事にするということです。

もしあなたが俳優として長年の経験と実績を積み上げてきたなら、これから俳優を目指す人にとって知りたい情報や経験をたくさん持っているでしょう。

その知見やアドバイスによって、受け手がスキルアップや仕事につながったとしたら、あなたの経験が相手を勝たせたことにつながります。

今の仕事と、自分の才能や経験が活かせる仕事をすることで、お金もキャリアも増えていきます。

自分の強みを活かせる仕事を増やすことで、自分が勝てる可能性のある仕事を作り出すことができます。

2、 時間

忙しい生活の中では、時間はかなり限られているもの。 

そんな中から、やりたいことのために時間を作り出すことは至難の業と言えるでしょう。 

なので、ここは引き算思考で、日常の無駄な時間をやりたいことのために削っていきます。 

無駄な時間とは、ずるずるYou Tubeを見たり、いつの間にかネットサーフィンに捕まっていたり、いきたくもない飲み会、ダラダラ仕事を続けてみたりなどなど。 

探してみると無駄と思われる時間たちが、けっこう出てくんです。 

やらなくてもいいことをやらないだけなので、必要な時間は削らない。 

無駄な時間を自分のやりたいことのために、ドラスティックに削減しましょう。 

 

どうしても断片的にしか時間が作れなかったとしても、うまく予定を組むとある程度まとまった時間が取れるかもしれません。(実際にやってみると案外まとまることが多かったです)

実は、時間は厳格に区切られている以外のものがほとんど。

時間を短くしようと思えば、仕事でも効率化したり、予定をまとめたり、早上がりや繰り上げなどの「調整」ができます。

ここからここまでスケジュールが動かない、というのは幻想である場合が多いんですね。

さらに無駄な時間は、自分の裁量でどうにでもなるもの。

やりたいことのために、無駄な時間にはご退場願いましょう。 

 3、情熱

情熱が実は一番やっかいです。

やりたいことのためでも、情熱はすぐに冷めます。 

筋トレが習慣化しないことがあるひとは、情熱に関して心当たりがあるでしょう。

ジムの会員になっても、夏に向けてダイエットをしても、メタボ対策で筋トレしても続くのは最初の一週間。 

それほど情熱は冷めやすいんです。 

そして、情熱が冷めると、飽きが来るのは早いもの。 

やがて手が止まり、何もしないうちに時間だけが過ぎていく、こんなことの繰り返し。 

 

どうしたらここを突破できるのでしょうか。 

 

それは、「ゴールを決めて期日を切る」こと。 

いつまでにどのくらいやる。 

短期間で達成できる量と時間に設定する。 

このくりかえしです。

コレの良いところは、情熱と飽きに関係なくタスクをすすめることができるところ。 

 

たとえば、あなたの目標が「You Tubeで週5本の動画を配信する」としたら、一日にどれだけの動画を作れば良いのかが明らかになり、作業の内容が決まってくる。 

あとはそれをやりきるだけ。 

 やりきれたことによって、達成感、自己肯定感が生まれ、成果(再生回数やチャンネル登録)があれば、情熱が再燃。 

情熱というリソースは確保される、というサイクルに入ります。 

3つの「夢中になれるものリソース」とやりたいことを両軸でやる

これでやりたいことを継続してやるための3つのリソースが出揃いました。

  1. お金(勝てる可能性のある仕事をする)
  2. 時間(無駄な時間を徹底的に削る)
  3. 情熱(ゴールを決めて期日を切るを短期間で繰り返す) 

これらを効率よく回していきます。

ポイントは3つを回しながら、自分のやりたいことを少しずつやるということ。 

毎日の生活の中から、お金、時間、情熱を創り出し、それらのリソースを自分のやりたいことの実現に注いでいく、この繰り返しです。 

そうしていくうちに、いままで漠然と過ごしていた日々が、自己実現への旅に変化していくのです。 

 

今すぐやる!50代はやりたいことを今すぐやるメリットは、やり始めたその日から、あなたの夢の実現へと歯車が回りだす実感を持てることでしょう。 

 

ジャスミン
明日からといわず、今からすぐに、簡単にできるやりたいことを始めてみてはいかがでしょうか?

まとめ

今回はやる気が出ない男性必見!夢中になれるものの探し方についてお話してきました。

この記事を簡単にまとめると

やる気が出ない男性必見!夢中になれるものの探し方まとめ

50代はぶちゃっけ時間がない

今日が一番若い日

後回しはやらないサイン

リストをつかって言語化しよう

やりたいことを継続してやるための「夢中になれるものリソース」

  1. お金
  2. 時間
  3. 情熱

やる気や夢中になれるものというと、なんだか抽象的な感じになりがちです。

なので、漠然としているぶん、目に見えるように言語化することで、自分のやる気が出ない原因、夢中になれるものが見えてきます。

もし、あなたがやる気が出ない、夢中になれるものがわからない、でも人生の目的がほしいと少しでもよぎったら、この記事を参考に自分の中を探ってみてください。

もしかしたら、今まで考えてもいなかったような、新しい自分との出会いがあるかもしれません。

ジャスミン
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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ジャスミン
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ABOUTこの記事をかいた人

50代から始めるネット副業情報を発信中。 本業の仕事のかたわら、副業のやりながら配信をしている。 アラフィフのおやじで本業は役者。歌の仕事やアニメの声の人、スタッフさんもやる。 現在は舞台が吹っ飛び失業中。