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美甘祐司(みかもゆうじ)氏の個人福祉ビジネスは儲かるの?

公開日 2023年6月20日 最終更新日 2023年12月15日

ジャスミン
みんな〜、こんにちは!ジャスミンだよ!

あなたは福祉ビジネスに興味はありますか?

今回は「美甘祐司(みかもゆうじ)氏の「個人福祉ビジネス徹底解説WEBセミナー」を受けたので、どんな中身なのか解説していきますね。

福祉ビジネスと聞いてもすぐにピンとくる方は少ないと思います。

福祉でビジネス?どういうこと??

福祉ってボランティアじゃないの?

個人が福祉で稼げるの?

こんな声が聞こえてきそうです。

そもそも、福祉とビジネスって結びつかなくて、セミナーを受けるまでイメージわかなかったです。

私もそうでした。

ところが、セミナーを受けた結果わかったことがありました、それは

はっきりいって福祉ビジネスは儲かります(参入する事業、やり方による)

ということです。

個人福祉ビジネスは、しっかりと取り組めば福祉事業としてビジネスが成り立ち、拡大もできて将来性もある、しっかりしたビジネスモデルだったんです。

今回はそんな「美甘祐司(みかもゆうじ)氏の「個人福祉ビジネス徹底解説WEBセミナー」の要点をまとめながら、個人福祉ビジネスの全貌にせまっていきます。

この記事でわかること

福祉ビジネスがどんな副業なのか

どんな人に向いているのか

実践が可能なのか

実際に儲かるのか

二分ぐらいで読めますし、個人福祉ビジネスのビジネスモデルがサクッとわかるので、まずはご一読を。

ではいってみましょう!

個人福祉ビジネスの美甘祐司(みかもゆうじ)氏とは

個人福祉ビジネスの美甘祐司(みかもゆうじ)さんとはどんな人なんでしょうか?

美甘氏で検索の結果色んなサイトがヒットしました。

こちらはご自身が経営されている「みかも鍼灸接骨院」のスタッフ紹介から。

美甘 祐司(ミカモ ユウジ)

● 担当  院長
● スポーツ歴  サッカー
● 好きなスポーツ  サッカー
● 趣味  子供と遊ぶこと(イクメンです)
● モットー(好きな言葉)当意即妙
● 自分のキャラクター(こんな人間です)onとoffの切り替えがすごいです!(やるときはやる!)
みなさんに一言
明るく、楽しいSTAFFで対応にあたります!身体の不調でお困りの際はいつでもお越しください!

引用:https://at-mikamo.com/staff

元気あふれる院長先生って感じ。

サッカーがお好きなようで、ご自身も2015年からFCマルヤス岡崎で、トレーナーとして関わっています。

引用:http://fc-maruyasu.jp/member_detail/id=53

さらに、みかもグループがオーナーとなり社会人サッカーチーム《 SC豊橋:エスシーとよはし 》を立ち上げ!

8人、複数の立っている人、テキストの画像のようです

引用:https://www.facebook.com/yuji.mikamo/?locale=ja_JP

サッカー大好き感がビシビシ伝わってきます。

株式会社福祉のミカタについて

個人福祉ビジネスの販売元「株式会社フクシのミカタ」とはどういった会社なのでしょうか。

【特定商取引法に基づく表記】

販売元 株式会社フクシのミカタ
販売サービス 個人福祉ビジネス徹底解説WEBセミナー
メールアドレス info@syurobshien.com

・上記アドレスは、迷惑メール対策のため、全角の「@」で表記しております。
お問合わせの際は「@」を半角の「@」に変更してご利用ください。

個人情報の取り扱いについて 取得した個人情報は許可なく第三者に開示致しません。
表現、及び商品に
関する注意書き
本商品に示された表現や再現性には個人差があり、
必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

法人情報を調べると、登記がレンタルオフィスでないことがわかります。

引用:https://ttzk.graffer.jp/corporations/5180301036927

こちらは同じく美甘氏が経営されている「チャレンジワーク ゆうみ」の住所となっており、美甘氏の会社であることがわかりました。

美甘氏は福祉事業を多角的に経営されてますね。

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスとは?

美甘祐司(みかもゆうじ)氏の個人福祉ビジネスってなに?

福祉のビジネスといわれても、すぐにピン来ませんよね。

いったん福祉ビジネスについて見てみましょう

福祉ビジネスとは?

実は、福祉ビジネスにはさまざまなものがあります。

事前学習動画】個人福祉ビジネス徹底解説WEBセミナー|最短開業6ヶ月で月収250万円を実現できる

引用:https://syurobshien.com/fn0/

福祉ビジネスとは、高齢者や障がい者などの日常生活に支援を必要としている人に対して、さまざまな形でサービスを提供することです。

業種は、訪問介護や通所介護、介護老人福祉施設や有料老人ホームなどがあります。

福祉ビジネスと一口にいっても、これだけの事業があります。

ジャスミン
福祉は国の根幹に関わるジャンルですもんね

美甘祐司(みかもゆうじ)氏の個人福祉ビジネスの内容

では、美甘氏の福祉ビジネスはどういったものでしょうか。

美甘氏の個人福祉ビジネスをひとことでいうと、

障害者の方に向けて「就労継続支援B型事業所」を開業し、そこのオーナーになることです。

B型事業所を運営して、利用者を募集。

売上を上げることで報酬を得ます。

障がい者就労継続支援B型事業所とは

就労継続支援B型とは?

就労継続支援B型事業とは

通常の事業所に雇用されることが困難であって,

雇用契約に基づく就労が困難である者に対して行う就労の機会の提供及び生産活動の機会の提供

その他の就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の必要な支援事業のこと。

引用:https://www.s-agata.com/

簡単にいうと、一般就職ができない障害のある方々の社会参加へ向けた、自立の基盤作りができる場を目的とした事業所、ということになります。

利用者はこの事業所で作業を行い、その報酬を得ます。

作業を通しながら社会規範を学んでいく、学校のようなものです。

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスは儲かるの?

では実際に美甘祐司(みかもゆうじ)氏の個人福祉ビジネスは儲かるのでしょうか?

B型事業所の収益モデルを見ながらひもといていきましょう。

B型事業所の収益の仕組み

WEBセミナーでは、B型事業所の収益モデルについて解説していました。

B型事業所には、利用者1人につき1日5,600円程度の給付金が、国から支払われます。

事業所に20人の利用者が通うとして、1日の訓練給付費の売上は、約112,000円。

月に換算すると、112,000円×20日営業だとして224万円の売上が見込めます。

ほかに、B型事業所で提供するお弁当や、利用者さんの送迎などをつければ、「加算手当」といって、月に30万円ほどのお手当がつきます。

そして利用者さんにやっていただく軽作業から得た事業収益が大体月に30万円(15,000円×20人)なので、276万円+30万円で300万円が月商になります。

そこから事業所を運営していくにあたっての人件費、家賃、光熱費など諸々経費を足して大体200万円程度になります。

つまり、300万円の売上に対して、200万円の支出になるので、100万円が事業所オーナーの手元に残るという計算です。

実は赤字経営のB型事業所

実は、他のB型事業所は赤字経営が多く、経営は難しいのが現状。

その理由は、満足の行く報酬を利用者に払えていないことだそうです。

多くのB型事業所では、軽作業は提携委託先から仕入れています。

箸入れ作業などで得られる収入は、0.5~1円程度。

提携委託先から仕入れている限り、利益率の高い軽作業を持てず、利用者募集にも高単価の工賃を提示できません。

利用者は必然的に工賃が高い事業所を選びます。

B型事業所黒字経営の仕組み

美甘氏の経営しているB型事業所では、黒字経営を継続しているそうです。

それは、自社事業を持っているため。

受託として軽作業をやるのではなく、自社で商品を作って販売まで行う、作業から販売までを自社事業でやるスタイル。

例えば居酒屋で、清掃、皿洗い、買い出しなど、利用者さんにできる作業をやってもらっています。

利用者さんの作業として扱うことで、本来かかる人件費を削減しています。

まとめると

  • 利用者が取り組めてかつ利益が出る軽作業を作る
  • 受託で軽作業を行うのではなく、自社事業として持つ
  • 自社事業の条件は利用者が取り組めてかつ利益が見込めること
ジャスミン
具体的な事業内容はセミナーではわからなかったです。

福祉ビジネスの事業拡大が見込める

福祉ビジネスは横展開がやりやすいそうです。

福祉は介護、グループホーム、就労支援など、多くの事業があります。

B型事業所と親和性の高い福祉ビジネスを組み合わせれば、事業規模を向上させることができるのも魅力の一つです。

実際に、美甘氏は、デイサービス事業、グループホーム事業、老人福祉事業など福祉ビジネスを多岐にわたり展開しています。

オーナービジネスを横展開していくことで、収益も増やすことができそうです。

ジャスミン
美甘氏の福祉ビジネスモデルは儲かる、と言ってもいいかも

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスの7つのメリット

ここで個人福祉ビジネスのメリットを見ていきましょう。

個人福祉ビジネス7つのメリット
  1. 国からもらえる毎月の安定収入
  2. 初心者でも取り組めるほど参入障壁が低い
  3. 利益率30%超えの高い収益性
  4. 廃れることのない、継続性のある事業
  5. 利用者の空席率が低い
  6. SDGsに貢献できる
  7. 起業家としての事業拡大が見込める

一つづつ解説していきますね。

1国からもらえる安定収入

事業の9割は国から支払われる給付金なので、国から売上を保証されています。

しっかり事業をやっていけば期日通りに入金され、債権回収などの面倒がありません。

2参入障壁が低い

福祉は社会に必要とされている業種です。

そのため、福祉ビジネスは国や自治体からサポートが手厚いのが特徴。

福祉ビジネスの初心者でも、資格や経験がなくても始められます。

3利益率30%超の高い収益性

月商300万円から経費の200万円を引いた額が収入になります。

飲食店は2~3%、ビジネスをしていて10%を超えたら利益率は高いといわれています。

個人福祉ビジネスはかなり収益を上げやすいビジネスモデルといえます。

4継続性のある事業

福祉というサービスは今後ますます必要とされる業種といえます。

景気や流行に左右されず、福祉という国が保証してくれる社会のインフラ事業となるので廃れにくいです。

5利用者の空席率が低い

厚生労働省によると、毎年障害者は増えている傾向にあるそうです。

美甘祐司さんの運営しているB型事業所の利用者はほぼ満席状態。

ただし、正しい運営方法をしていかないと増えていかないとセミナーでは釘を刺していました。

ジャスミン
この正しい運営方法が美甘氏のミソですね

6SDGsに貢献できる

障害者雇用に貢献できることによって、国が定めるSDGsに貢献できます。

社会的価値の高いビジネスに取り組めることは大きなメリットです。

SDGsは国際的に注目されていて、ビジネスとしても拡大していく余地があります。

ジャスミン
福祉の充実に参加することは社会貢献にもなりますよね

7事業拡大がしやすい

前にもいいましたが、福祉ビジネスは事業拡大がしやすいです。

福祉には、介護、グループホーム、就労支援など、多くの事業があります。

親和性の高い福祉ビジネスを組み合わせれば事業規模を向上させることができます。

それぞれが福祉サービスのジャンルとして繋がりがあるので、横展開がしやすいです。

ジャスミン
ビジネスも拡大できて、社会貢献にも役立てて、やりがいがありそうですね

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスが「三方良し」の理由

社会福祉にビジネスというお金を稼ぐ考え方を持ち込むので、正直抵抗がある感じでした。

でも、この三方良しの考え方をセミナー動画で見て改めて考え直しました。

三方良しのカラクリを見ると、

  • 事業者もやりがいを感じる(売り手よし)
  • 利用者本人やご家族が喜んでくれる(買い手よし)
  • 社会の問題解決の一助にもなる(世間よし)

この3つが健全に回っていかないと、成り立たないことがわかります。

社会福祉でお金が稼げないと、関わる人は全てボランティアで福祉を継続していかなければなりません。

事業所は疲弊し、利用者も思っている収入もやりがいも得られず、障害者の社会参加ができないという社会問題も解決できません。

前述のように、多くの事業所は赤字経営だそうです。

美甘祐司さんの運営しているB型事業所は、利用者の作業を自社のビジネスで回すことで利益率を上げ、利用者にも高めの工賃を払っています。

自社事業を作って仕組みを改善することで、利用者に支払う工賃を高く設定し、ほかの事業所との差別化ができているそうです。

ジャスミン
利用者が満足して、運営する側が黒字経営するのは理想的ですね

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスの開業までの3つのステップ

二時間あるセミナーの最後で、個人福祉ビジネス開業までの3ステップを紹介していました。

個人福祉ビジネス開業までの3ステップ
  1. 開業する地域を決める
  2. 建物を決める
  3. 人員を確保する

ここでB型事業所の開業方法を簡単に解説します。

開業する地域を決める

まず、開業する地域の障害者の人数と、B型事業所の数を調べることから始めます。

その地域の利用者の数が少ないと利用者数が伸びません。

そこで、利用者となる方がいるのかいないのかをまず調べます。

調べる方法は、市町村のホームページで障害者の数が公表されているのでそれを確認します。

そして、その地域にどれくらいの施設があるのかを調べます。

これも市がまとめた資料があり、役所に行けば閲覧できます。

だいたい、障害者数÷事業者数で200~250人を開業できる目安とするようです。

建物を決める

つぎに、ちゃんと運営許可された場所にある建物を探します。

B型事業所を開所するためには、建物を決める基準に従う必要があります。

といっても、特殊な作りではなく、家族向けの2LDKの物件でもB型事業所として十分利用できます。

ただし、建物を取得する際には、役所の担当者に事業所として運営できるのかを必ず聞きます。

担当者との相談は、役所の相談窓口に行けばできるので、難しいことはありません。

人員を確保する

最後に人員の募集です。

サポートスタッフは4名以上が必要です。

内訳は、サービス管理責任者1名、職業指導員、及び生活支援員:常勤換算3名となります。

資格が必要なのは、サービス管理責任者のみ。

インディードやハローワークなどで募集をかけます。

条件としては25~30万円で応募をします。

その後、自治体への申請などの手続き、利用者の募集、審査期間を経て、開業まで6ヶ月を目指しています。

ジャスミン
ここまでお手伝いなく個人でやるのは大変そうですね^^;

美甘祐司氏の個人福祉ビジネスが向いている人、向いていない人

それでは個人福祉ビジネスが向いている人、向いていない人を見ていきましょう。

向いている人

  • 福祉や社会貢献に興味がある人
  • 福祉事業を経営していてさらにステップアップしたい人
  • 脱サラして独立・起業したい人
  • 人とのコミュニケーション好きな人
  • 申請などの手続きが苦にならない人

すでに福祉事業に取り組んでいる人には、向いているのかも。

また、福祉に関心があって、ガッツリ取り組みたい人には、多くを学べる可能性がありますよね。

事務手続きが多く、人員募集や運営など会社経営スキルや知識がある人にも合っていると思いました。

向いていない人

  • 福祉や社会参加に全然興味がない人
  • 会社員をやめずにこっそり副業をしたい人
  • 人とのコミュニケーションを取るのが苦手な人
  • 副業で家から出たくない人
  • 事業や独立に興味がない人

個人福祉ビジネスは、最初こそ副業でできると思いますが、事業拡大すると本業でガッツリやる必要がありそうです。

国からの給付金が利益の9割を占めているので、ビジネスモデルとして再現性が高いと思いました。

役所や物件のオーナー、スタッフとのやり取りなどをこなすなど、コミュニケーション能力もいりそう。

運営をある程度任せられるまで事業所を育てていくのに、オーナーとしての運営技術も必須ですね。

美甘氏のように、B型事業所やグループホームを複数運営管理していくのならば、かなりの高収入が期待できそうです。

ジャスミン
美甘氏のノウハウを時間をかけて学べるのであれば、福祉ビジネスにチャレンジするのはありかもしれません

まとめ

美甘祐司氏の個人福祉ビジネス徹底解説WEBセミナーについて解説してきました。

今回の内容を簡単にまとめると

個人福祉ビジネスの内容は、障害者の方に向けて「就労継続支援B型事業所」を開業し、そこのオーナーになること

収益の9割が給付金でまかなう

美甘祐司氏も福祉事業を継続していて実績がある

個人福祉ビジネスは儲かる

福祉ビジネスは事業拡大が見込める

副業で始められるが、継続するには本業にすると良いかも

やり方さえ間違わなければ、

個人福祉ビジネスは儲かリます。

国からの給付金を利用して、事業を継続していく仕組みはとても参考になりました。

何より、事業者が儲からないと業種として成り立って行きにくい仕組みがわかり、利用者、事業者、社会貢献と三方良しのあり方は納得。

多岐にわたって福祉ビジネスを実践をしているトップランナーからノウハウを学べるのは貴重でしょう。

ただ、副業として片手間にできる規模かというと、微妙です。

そこは両足を突っ込んでしっかり取り組んだほうが、事業を軌道に乗せやすいんじゃないでしょうか。

ガッツリ福祉ビジネスに取り組みたいと思う方には、美甘氏の薫陶を受けながらビジネスをしていく良い機会かと思います。

ジャスミン
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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ジャスミンでした♪

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ABOUTこの記事をかいた人

50代から始めるネット副業情報を発信中。 本業の仕事のかたわら、副業のやりながら配信をしている。 アラフィフのおやじで本業は役者。歌の仕事やアニメの声の人、スタッフさんもやる。 現在は舞台が吹っ飛び失業中。