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NFTミントしてみた!ジェネレーティブNFT作成ツールや作り方も解説!

公開日 2023年1月21日 最終更新日 2023年12月15日

ジャスミン
こんにちはジャスミンです

NFTミントしてみました\(^o^)/

こちらがOpensea(オープンンシー)に出品したTeam JapoNeというNFTです。

このNFTのコレクションページにはここからいけます。

最初は覚えることやプログラムのインストールなどやることが多くて、なかなか手ごわかったのですが、

ついに!ついにミントすることができました!

めでたし!(^^)/

NFTをズブの素人が初めて出品できたので、

自分のやっていたNFTを作るときの下準備や、つまずきそうになるところ、そろえるツールなどを順を追って解説していきます。

この記事では

ジェネレーティブNFTってなに?

NFTを作るためのツール

ジェネレーティブNFTのやり方

などをご紹介します。

ジャスミン
この記事を読めばあなたもすぐにNFTを作りたくなりますよ。
NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

ジェネレ-ティブNFTの作り方

まずここでは、ジェネレ-ティブNFTについて解説していきます。

ジェネレーティブNFTってなんぞや?というところから、なんでジェネレーティブNFTの方がNFTを売るときに有利なのかを解説します。

ジェネレーティブNFTってなに?

ジェネレーティブNFT(Generative NFT)とは、プログラムによって自動生成されたNFTアートのこと。

ジェネレーティブNFTはそれぞれナンバーがつけられていて、同じデザインは1つもない、という特徴があります。

「生成にあたってプログラミング技術を使用して発行された作品」です。

例えば背景、体、顔、服、髪、アクセサリーなど”パーツ”をphotoshop等で作成。

それをpysonなどのプログラミングツールを使い「パーツを組み合わせた画像」を発行。

これで5000~10,000体の画像を一度に生成することができます。

引用:https://note.com/miin_nft/n/n8bffd3ba3490

先ほど紹介したTeam JapoNeというNFTもジェネレーティブNFTです。

一つ一つに色んな表情がありますが、各パーツの組み合わせでできていて、同じものは一つもありません。

ジェネレーティブNFTとNFTアートの違い

ジェネレーティブNFTとNFTアートとの違いはなんでしょうか。

ジェネレーティブNFTはNFTアートの一種類です。

最近は、NFTアートといえば、おおむねジェネレーティブNFTを指すような流れになっています。

こちらはOpenseaのNFTカテゴリーです。

Openseaに出品されているNFTには多くの種類があります。

例えば、アートカテゴリーで出品されている作品Mirage Galleryさん

コレクティブで出品されている日本のイラストレーターさいとう なおきさん

こんな感じで、アートとコレクティブではテイストが違います。(カテゴリーをまたいでいるものもありますが)

アートはそれぞれの作品の個性が強いのに対して、ジェネレーティブNFTの方は同じキャラクターがランダムに組み合わせて作成されていて、キャラクター性が強い傾向があります。

なんでジェネレーティブNFTがいいの?

では、どうしてジェネレーティブNFTが選ばれているのでしょうか。

まず、ジェネレーティブNFTはコレクティブルに属していて、コレクションアイテムとして人気があります。

前述のようにキャラクター性が強く、ファンも付きやすいといえます。

また、同じコレクションを所有することでクローズコミュニティに参加できるなど、様々な特典も付けられていることが多いです。

複数のNFTを合成して、新たなNFTを生み出せるなどのゲーム性が高いことも特徴の1つでしょう。

2021年に流行ったSTEPN(ステップン)のように、運動しながら稼げるMove to Earn (ムーブトゥアーン)にもジェネレーティブNFTが採用されています。

Move to Earn(M2E)とは、文字通り「動いて稼ぐ」というコンセプトをもとにした仕組みのことです。

これまでの仮想通貨やGameFi市場では、遊んで稼ぐことをコンセプトとした「Play to Earn」が一般的でしたが、NFTやブロックチェーンの技術を使うことで、歩いたり走ったりすることでもトークンを獲得することができます。

基本的には専用のアプリをスマートフォンにダウンロードし、GPS機能を使って歩いた距離・時間に応じて仮想通貨が得られる仕組みを採用しています。

特にゲームをする時間はないものの、日常的に行う「歩く」「走る」という行動からお金を稼げることから、Move to Earn(M2E)は現在大きな注目を集めていると言えるでしょう。

引用:https://www.caica.jp/media/crypto/move-to-earn/#move-to-earn-m2e-%E3%81%A8%E3%81%AF

ジェネレーティブNFTを作ってみよう!

さあ、いよいよジェネレーティブNFTを作っていきましょう。

あなたのNFTはどんなものになるでしょうか。

コンセプトを決める

NFTアートを売るためには、そのNFTがどんなものなのかを明確にしなければなりません。

いま現在、Openseaにはたくさんの種類があります。

そのどれもがさまざまなコンセプトをもとに作られています。

一番はじめに決めることは、あなたがどんなNFTを作りたいかです。

描く作品は、人物ならば顔を描くのか、全身を描くのか。

完成品は線画なのかドット絵なのか、平面か3Dか、カラーかモノクロかなど、どんな絵を書きたいのかを決めていきます。

ここではキャラクター設定や世界観、オリジナリティが重要になってきます。

コレクションが目指していることを提示するロードマップ、今後の制作進行やコレクションがどのように発展していくのか、どこに向かっているのかなどを伝えることも作品制作と同じくらい大事な要素です。

でも、その作品が単純で好きで買いたいと思われるかが一番大事なこと。

好きで買われる作品はかなり強いといえます。

絵を描く

コンセプトが決まり、キャラクター設定も定まったら絵を描いていきます。

ジェネレ-ティブNFTと言ってもいきなりパーツから作っていくのはたいへんです。

最初はキャラクターの全体像を下絵として描きましょう。

絵を描くにはAdobe Illustrator Adobe Photoshopなどが使われますが、無料ソフトのGimpなどでも作成できます。

パーツを描く

下絵が出来上がったら、それを元にパーツを描いていきます。

顔のパーツは、顔の輪郭や目、鼻、口、髪型などの顔パーツ。

アクセサリーやメガネ、タバコ、パイプ、リボン、イヤリングなど装飾品パーツなどです。

これらはOpenSeaに出品するときにプロパティとして表示されます。

こちらはクリプトパンクスのNFTです。

キャラクターの下にプロパティがあります。

このキャラクターを構成しているパーツは、3つのアクセサリー「キャップをかぶっている」「パイプをくわえている」「小さなサングラス」とタイプ「エイリアン」です。

 

ジャスミン

NFTを構成するパーツは

OpenSeaに出品する際のプロパティに関係してくるので

しっかり作ります

プログラムをダウンロード

次はジェネレ-ティブNFTを作成するためのプログラムをダウンロードしていきます。

今回用意するものはこちら。

  • コードエディタ
    Visual Studio Codeを使用します。
  • node.jsのインストール
  • HashLips(Githubレポジトリ)

順番にみていきましょう。

Visual Studio Codeのインストール

Visual Studio Code はプログラムを書いたり実行させたりすることができるコードエディタです。

こちらを使って実際のジェネレ-ティブプログラムを走らせていきます。

Visual Studio Code公式ページよりインストーラをダウンロードしましょう。

Visual Studio Code ダウンロード:https://code.visualstudio.com/download/ 

ダウンロードページより、ご自身の環境に合ったインストーラを選択してください。

インストーラを実行して、画面に従って進めると、VSCodeがインストールされます。

Node.jsのインストール

Node.jsはサーバーやブラウザ上でJavascriptというプログラム言語を実行するためのものです。

Node.js のオフィシャルサイトへ行ってダウンロードします。

Node.js ダウンロードページ:https://nodejs.org/ja/download/ 

公式ページの「ダウンロード」タブを開き、「LST 推奨版」から、ご自身のOSに合ったインストーラを選択してください。

(※ 「最新版」は予期せぬ挙動を起こす可能性があるので、推奨版がオススメです)

HashLipsの導入

HashLipsとは?

ジェネレーティブNFTアート関連のものを作成するために公開されているオープンソースのライブラリです。

GitHubからHashLipsのライブラリの中の「hashlips_art_engine」というものを使っていきます。

下のリンクからダウンロードしていきます。

https://github.com/HashLips/hashlips_art_engine

Visual Studio Codeにhashlips_art_engine-mainを入れていく

ここからプログラムを走らせていきます。

プログラムを走らせるために、Visual Studio Codeを使用します。

Visual Studio Codeを開く

Visual Studio Codeをひらきます。

Visual Studio Codeを立ち上げたら、「file」→「Open folder 」と進み「hashlips_art_engine-main」を選択して開きます。

VSCodeの「EXPLORER」(左側のビュー)に、フォルダとファイルが以下のように表示されればOKです。

パッケージのインストール

Githubからダウンロードしたファイルは必要なファイルが全て含まれているわけではありません。

事前にインストールしておいたNode.jsの機能を使ってパッケージのインストールをしてみましょう。

VSCodeのツールバーから「Terminal」→「New Terminal」を選択してください。

するとVSCodeの下部にターミナルビューが表示されます。

このターミナル上で、パッケージインストール用のコマンドを実行します。

npm install

上の文字を半角で打ち込み、Enterキーを押します。

しばらくログが出力されます。

再び入力可能となったらインストールは完了です。

設定ファイルを確認しよう

まずは設定ファイルの中身を確認してみましょう。

config.jsをクリックして中身を確認

左側のEXPLORERビューからsrc/config.jsをクリックしてみてください。

右側のビューに中身が表示されるはずです。

うわっ!なにやらたくさん文字が出てきましたね!

でも心配ご無用。

この中でさわるところは決まっているので、少しづつ紹介していきますね。

NFTのサイズ設定

まずはNFTのサイズを決めます。

src/config.js44から48行目

constformatというところです。

こちらはNFTのサイズを決めるところ。

上の画像では、512×512という正方形のサイズになっています。

こちらを作りたいNFTのサイズに変更していきます。

サイズを変更したら、「file」→「save 」またはctrl+sを押して保存します。(MACの場合は⌘Sで保存できます)

これ以降、なにかプログラムをかえたら必ず保存をしていきます。

レイヤーの確認

次にNFTのパーツを入れる場所を確認していきましょう。

src/config.js25から38行目

constlayerConfigurationsというところです。

hashlips_art_engineにはそれぞれに絵が入っています。

ファイルにはそれぞれ、このプログラムを書かれた「hashlips」さんの目のパーツが入っています。

目のパーツ
  • Background 背景
  • Bottom lid 下まぶた
  • Eye color 目の色
  • Eyeball 目玉
  • Goo 目やに
  • Iris 黒目
  • Shine 輝き
  • Top lid 上まぶた

これらをプログラムによってランダムに並べることで、一つの絵ができあがります。

新たにジェネレーティブNFTを作るには、このファイルの中身を自分が作った絵のパーツト入れ替えていく必要があります。

レーヤーの中身を入れ替える

それではレイヤーの中身を入れ替えていきましょう。

「hashlips_art_engine-main」を開いて「layers」をクリックしてファイルを開きます。 

「layers」の中に入っているファイルを削除して、自分が作った絵のパーツのファイルをコピーして貼り付けます。

ファイルの名前は、あらかじめ英語で入れておきましょう。

例えば顔の絵を作っている場合、ファイルの名前は

顔のパーツ名
  • 髪型「hairstyle」
  • 目「eyes」
  • 口「mouth」
  • 顔「face」
  • 鼻「nose」

このように入れていくといいでしょう。

他にも、アイテムや背景などがあったら、ファイルを追加していきます。

layersorderの名前を書き換える

Visual Studio Codeに戻って、src/config.jsをクリックします。

src/config.js25から38行目の

constlayerConfigurationsにいきます。

hashlips_art_engineにはパーツのファイル数が7つあります。

自分のファイルの数が少なくて、コードが余るようでしたら削除してかまいません。

layersorderは、下から順に並んでいます。

一番上が一番下のレイヤーということですね。

顔の絵を作る場合でしたら、顔「face」が一番下にきます。

ですので、顔「face」がlayersorderの一番上になります。

ここで大事なことは、名前を書き換えるときに、ファイルの名前と同じにすることです。

ここを間違えるとファイルが反映されませんのでご注意ください。

最後に 「file」→「save 」またはctrl+sを押して保存します。(MACの場合は⌘Sで保存できます)

アートをジェネレートする

ではいよいよジェネレーティブアートを生成していきます。

作りたい数を指定

layersorderの上に、growEditionSizeTo:という行があります。

ここには作りたい数を入れます。

絵を5枚生成したい場合は5、100枚生成したい場合は100と入れます。

ただし、「layers」のファイルの数が少なかったり、パーツが少ないと同じものがかぶってしまい、あまり多く生成されないので気をつけましょう。

作りたい数を入力したら 「file」→「save 」またはctrl+sを押して保存します。(MACの場合は⌘Sで保存できます)

ジャスミン
なにかを変更したら必ずこの「保存」を行ってください

ジェネレートを実行する

ではジェネレートを実行してみましょう。

ターミナルを開いて、「node index.js」と打ち込み、Enterキー(実行)を押します。

するとプログラムが動いて、ジェネレートが実行されます。

パーツの出現率や生成する画像の数によって、ひとつづつ違ったNFTアートを自動で作成することができています。

お疲れさまでした、ここまでで絵は完成です。

実は、ここまではジェネレーティブアートが生成されただけで、NFTにはなっていません。

次回は出来上がったジェネレーティブアートを、Openseaに出品していきます。

【2023年3月】おすすめの仮想通貨取引所

ここでは、これからNFTを始めようとしている方におすすめの仮想通貨取引所を紹介していきます。

NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

Coincheck

コインチェック
Coincheckは、日本国内で最も知名度の高い仮想通貨取引所です。

暗号資産は約500円から購入が可能で、最短10秒でスマホから簡単に取引することができます。

また、暗号資産アプリのダウンロード数は415万突破の実績を誇り、使いやすさが評判のため初心者の方にもおすすめです。

ジャスミン
お得なキャンペーンも随時開催しているため、気になる方は要チェックです!

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コインチェック

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

KuCoinは、多様な仮想通貨を取り扱っており、取引可能な通貨の数が多いため、多くのユーザーが利用しています。

プラットフォームには多数の取引ペアがあり、約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

また、新しいトークンの上場も積極的に行っており、市場で注目を集める新しいトークンの取り扱いも早いとされています。

Bybit(バイビット)

Bybitは、日本語に対応しており、日本語のホームページも用意されています。

なので、英語が苦手な人でもかんたんに利用することができます。

Bybitは、カスタマーサポートが充実。

24時間365日、メール、ライブチャット、電話など多様なコミュニケーション方法でカスタマーサポートを提供しています。

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場され、新しい仮想通貨やトークンの上場も行われています。

ジャスミン
Bybitは、仮想通貨取引を始める初心者から上級者まで、広い層のトレーダーに向いている取引所です

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

Gate.ioは世界最大規模の仮想通貨取引所です。

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

その中には時価総額別トップ20の通貨が含まれます。

Gate.ioの取引手数料は、競合する他の取引所よりも比較的低いとされています。

また、Gate.ioトークン(GT)を保有することで、取引手数料の割引を受けることができます。

まとめ

今回は、ジェネレーティブNFTの作り方について、2023年3月時点で最新の情報を盛り込んでお話してきました。

この記事を軽くまとめると

ジェネレーティブNFTの作り方
  • ジェネレーティブNFTはログラムによって自動生成されたNFTアートのこと
  • 絵を描く前に最初のコンセプトを決める
  • ジェネレ-ティブNFTはプログラムで生成できる

やることは多くても、1つづつ進めていけば、必ずできます。

あせらないでゆっくり作っていきましょう。

自分のジェネレーティブNFTができたとき、最初のコンセプトから思いもしなかったかわいいアートが出来上がりました。

ジェネレーティブNFTには生成してみないとわからない楽しみもあります。

あなたもぜひジェネレーティブNFTに挑戦してみてください。

次回はいよいよ「ミント」をしていきます。

お楽しみに!

ジャスミン
またこのブログでお会いしましょう
NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

ジャスミン
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

50代から始めるネット副業情報を発信中。 本業の仕事のかたわら、副業のやりながら配信をしている。 アラフィフのおやじで本業は役者。歌の仕事やアニメの声の人、スタッフさんもやる。 現在は舞台が吹っ飛び失業中。