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NFTはもう売れない?売れるNFTアートの作り方のチェックポイントを解説

公開日 2023年2月8日 最終更新日 2023年12月15日

ジャスミン
こんにちはジャスミンです

あなたはNFT制作で稼ぎたいと思いますか?

NFT(Non-Fungible Token)は、多くの人々にとって興味深いトピックです。

今も、NFT市場は急速に成長し続け、高額な取引が行われています。

NFT元年といわれた2021年から、市場はますます混雑し、競争も激しくなっていました。

そのため、NFTを作成し売ることができるユニークなコンテンツや、ブランド力を得るための戦略が求められます。

でも、

NFT、どんなやつを作っていいのかわからないよ

なにがいま熱いのか教えて!

NFTのコンセプトってどう決めるの?

今のトレンドはなに?!

こんな声が聞こえてきそうです。

おまかせください!

NFTをやりたいけど、なにを作っていいのか悩んでいる、そこのアナタ!

この記事を読めば最新のトレンドの見つけ方から、売れているNFTのコンセプト、売れるNFTの条件などがまるわかり。

そんなアナタのために、2023年3月時点で最新のNFT市場の現状を踏まえ、売れるNFTのコンセプトや作り方について解説します。

この記事を読むと

今のNFTのトレンドがわかる

どんなNFTを作りたいのかイメージできる

NFTコミュニティーや特典を理解できる

などがわかります。

ジャスミン
今すぐNFTが作りたくなるかもしれませんよ?!
NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

NFTとは

NFT (Non-Fungible Token) は、ブロックチェーン技術を活用して作られた、所有者が識別できる一意の資産を表すトークンです。

NFTは通貨のように同じものが複数存在することができないため、価値が異なります。

デジタルアートや音楽、動画などのオリジナル作品などを所有することができます。

NFTの種類

NFTには主に以下のような種類のNFTがあります。

アート

デジタルアート作品を表現するNFTです。

NFTといえばデジタルアートを指すくらい、NFTの代名詞になっています。

ゲームアイテム

ゲーム内で使用される特別なアイテムを表現するNFTです。

ゲーム内でプレイするキャラクターやアイテムなどを買うことができたり、ゲームの中でもらえたりします。

サンドボックスでは、ゲームの中の土地も売られています。

ユーザープロフィール

ユーザーのユニークな情報や成績を表現するNFT。

先日LINEでプロフィールNFTが発売されました。

ドメイン

Ethereum上のWeb3.0ドメインを表現するNFT。

暗号資産のウォレットアドレス名として利用できたり、デジタル上の個人証明に利用する事もできます。

これらは一般的なNFTの種類であり、今後も様々な形態のNFTが開発される可能性があります。

NFTは何に使われているの?

NFTは、所有者に対する所有権を証明するために使用されます。

NFTの仕組み

引用:https://www.ifis.co.jp/media/contents/what-is-nft

例えば、デジタルアート作品のオリジナリティを証明するために、アーティストが作成した作品をNFT化して販売することがあります。

また、ゲームアイテムやユーザープロフィールなど、独自の情報を表現するためにも使用されます。

NFTはブロックチェーン技術に基づいているため、記録が書換えできません。

これにより、NFTは他のデジタル資産とは異なり、所有者の権利を証明することができます。

NFT市場は非常に活発で、近年には数多くの大規模なトランザクションが行われています。

このような状況からも、NFTの価値が高いことがうかがえます。

NFTを作る前のチェックポイント

NFTを作ったのに出品しても一向に売れない。

なんでNFTが売れないのでしょうか。

実は売れるNFTを作るのにははずせないチェックポイントがあります。

NFTを作る前、NFTを作るとき、NFTを出品してからの観点で見ていきましょう。

まず、NFTを作る前のチェックポイントです。

NFTを作る前のチェックポイント

コンセプトを決める

トレンドを抑える

戦略が必要

二次流通が期待できる設定にする

コンセプトを決める

NFT(Non-Fungible Token)が売れない理由として、コンセプトが決まっていないことが挙げられます。

コンセプトが決まっていない場合、購入者にとって価値がわからないため、需要が生まれません。

また、市場には多数のNFTが存在するため、十分に独特で魅力的なコンセプトがないと、競合他社との差別化が困難になります。

そのため、NFTを売りたい場合は、明確なコンセプトが必要です。

例えば、独自のアート作品やミュージックトラック、ゲームアイテムなど、顧客にとって魅力的な価値を提供するものを選ぶことが大切です。

また、価値を十分にアピールするために、マーケティングやプロモーション活動も行うことが望ましいです。

NFTは、独自性と価値を持ったトークンであるため、明確なコンセプトとその価値をアピールすることが非常に重要です。

これはトランプ氏のトレーディングカード。

なぜ作っちゃったかはさておき、コンセプトと話題性、キャラクター性がものをいい、12時間ほどで4万5000枚が完売。

1枚99ドルとすると、445万ドル(約6億650万円)売り上げた計算になるそうです。

コラム

人気のあるNFTアーティストは、NFT作品全体の雰囲気や方向性を明確に打ち出していることが一般的です。

これにより、顧客にとって魅力的な価値を提供することができます。また、作品の一貫性により、顧客の信頼も高まります。

例えば、Beepleや Trevor JonesなどのNFTアーティストは、独自のスタイルや雰囲気を持った作品を制作しています。

 

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こちらはTrevor JonesさんのInstagramです。

画家として作品を制作している方も、NFTに関わり始めています。

発信がリアルか、デジタルかの違いだけで、世界へつながる未来がきていますね。

トレンドを抑える

NFT市場は急速に変化しています。

トレンドを把握し、市場ニーズに応えるNFTを提供することが大切です。

トレンドに対応しないNFTは顧客の興味を引かず、売れない可能性が高まります。

また、トレンドに応えつつ、独自のスタイルや雰囲気を持ったNFTも提供することが大切です。

Opensea

最新のNFTトレンドを抑えるにはNFT取引所のランキングがおすすめです。

海外(日本も含む)の人気NFTコレクションをチェックするなら、OpenSeaのランキングを見ましょう。

OpenSeaサイト内「Stats」→「Ranking」→「Trending」で確認できます。

引用:https://opensea.io/

CryptoSlam!

CryptoSlam!は、NFTコレクションのランキングサイトです。

引用:https://www.cryptoslam.io/

24時間・7日・30日・全期間の取引ボリュームのランキングを掲載しています。

NFTコレクションの日ごとの取引ボリューム、販売者・購入者の数、ミント数のグラフや、現在の出品リストも確認できます。

Weekly NFT Ranking

Weekly NFT Rankingは日本国内NFTのランキングです。

引用:https://oneseep.xyz/

海外の大型サイトと異なりこちらのサイトのランキングは国内発のNFTコレクションのみを扱っています。

NFTアーティストは常に市場動向を追い、トレンドに合わせて作品を作成することが重要です。

ジャスミン
今のトレンドを知るだけでも作品作りの参考になりますよ

戦略が必要

NFTをたくさんの人に買ってほしい場合は、明確な戦略が必要です。

複数所持を前提にしたコレクション用のNFTと、投機やステータスのためのNFTとでは、市場やターゲットとなる顧客が異なるため、異なる戦略が必要となります。

コレクション用のNFT

  • 長期的な保有を目的とした顧客
  • 独自性や限定性をアピール

投機やステータスのためのNFT

  • 短期的な利益を目的とする顧客
  • 即時的な価値アップのポテンシャルをアピール

また、販売するNFTの種類や価格も重要な要素となります。

また、顧客に対するマーケティング戦略も重要です。

NFTをたくさんの人に買ってもらうためには、ターゲットとなる顧客に向けて、適切な情報を提供することが大切です。

顧客とのコミュニケーション
  • 限定性などについての説明
  • 顧客が抱く疑問に対する回答
  • オンラインやオフラインでのイベントや展示会などのプロモーション
  • 顧客からのフィードバックや要望に対する迅速な対応
  • 顧客のアフターサポート
などを行うことで、顧客にとって魅力的な価値を提供することができます。

これにより、顧客の興味を引き、購入意欲を高めることができます。

顧客との信頼関係を築き、顧客とのやりとりを大切にしていくと、顧客がNFTを信頼し、再購入する可能性が高くなります。

二次流通が期待できる設定にする

NFTは一度購入した後、再購入することができない場合があります。

例えば、あるクリプトパンクスの絵が欲しくてもすでに売れていたら、その絵は一枚しか無いので手に入れることができません。

そのため、NFTを扱うプラットフォームなどで二次流通ができるようにすることが大切です。

NFT作品は一度購入された後も流通することができます。

しかし、NFT作品の価値を保つためには、二次流通性が期待されることが重要です。

NFTを作る上で、二次流通を見越した作りにすることが重要です。

こちらはiPadmateNFTのOpensea販売ページです。

https://opensea.io/collection/ipadmate

NFTを二次流通させても(購入したあと手放しても)、特典のコミュニティに残ることができます。

【コミュニティについて】 iPadmateNFTはクローズドコミュニティです。NFTを購入するとコミュニティに参加することができます。2次流通購入でも参加可能、また購入したNFTを手放してもコミュニティに残ることができます。

【NFTホルダー特典】iPadやNFTの情報交換やiPadセミナーに開催。京都のiPadmate kidsの京町家でのmeetup(オフ会)、iPadmate店舗拡大の企画に参加できるなど

引用:https://opensea.io/collection/ipadmate

ジャスミン
NFTを作る前にいろいろなことを想定しておくと、流れが変わっても対応できそうですね

NFTを作るときのチェックポイント

ここまで見てきて、一体どんなNFTなら売れるのか見当がつかなくなってきているかもしれませんね。

では売れるNFTを作るにはどうしたらいいのでしょうか。

NFTは何がどう売れるかはわからない(汗)

ぶっちゃけていうと、何が売れるのかはっきりわかりません。

ズコーーーッ!!

こんな事を言っては身もフタもありませんよね^^;

NFTのトレンドは移り変わりが早いこともあり、先が読めないのが現状です。

ですが、NFTを作る前にどんなNFTを作りたいか、決めてから始めることで、作品に対する「ブレ」がなくなります。

そして、どんなNFTか説明でき、キャラクターやストーリーがあるほど魅力が増します。

では、売れる(かもしれない)NFTの条件を見ていきましょう。

売れる(かもしれない)NFTの条件

唯一無二:同じものが多いほど希少性がなくなる
統一感を出す:ジャンルやデザインが違えばコレクションは別にする
話題性:トレンドや流行に乗って「話題」を作る
演出をする:人気があることや希少性を演出する
特典をつける:NFTを持つことによる特典がある

売れる(かもしれない)ので、最近のランキングから条件に近いNFTを紹介していきます。

唯一無二

例えば、限定版の作品や手作りの作品などがこのカテゴリに含まれます。

希少性が高いものほど需要も高くなります。

こちらはおにぎりまんさん

手描き一点物の絵をNFTにしています。

おにぎりまんさんが、OpenSeaで「onigiriman’s cute girl Collection」2021年9月10日に販売を開始。

2021年12月には「tofuNFT」という国産のNFTマーケットプレイスで、一晩で4000万円近くの売上を達成。

日本のNFTの代表格の一人になっています。

続いてKawaii SKULLさん

Kawaii SKULLさんは10000体のスカルをすべて手描きで制作しています。

写真の専門学校卒業時の2021年3月にBeeple氏の作品が75億で取引されたニュース、せきぐちあいみさんの作品が1300万円で取引されたニュースを見たことがきっかけでNFTを知ります。

そこからコレクションを本格的に制作。

若手NO.1を目指して2000万円の売上目標を掲げています。

現在Openseaのトータルボリューム(売上)は811ETH(1780万円)

ジャスミン
がんばれー!

統一感を出す

一つのテーマやジャンルに沿った作品のセットが統一感を出します。

例えば、同じアーティストの作品集や、特定のテーマを持ったグラフィックデザインなどがこのカテゴリに含まれます。

NEO TOKYO PUNKSは2050年の東京を舞台にしたNFTアートで、左向きの横顔のNFTです。

NFTを始めた当時、横顔がトレンドだったそう。

2,222枚限定で販売され、パブリックセールではわずか2分で完売した人気のあるNFTプロジェクト。

2023年2月現在NEO TOKYO PUNKSのOpenseaのトータルボリューム(売上)は1779ETH(約3600万円)

現在でもオーナー数は増えていて、常にランキング上位になっています。

話題性

トレンドや流行に乗って「話題」を作ることが重要です。

例えば、有名なセレブリティやアーティストとのコラボレーション作品や、特別なイベントに関連する作品などがこのカテゴリに含まれます。

前述のおにぎりまんさんは、コラボやファンコミュニケーションもされています。

NFTはまだまだ話題に登る機会が多くありません。

リアルイベントとのコラボなどで認知度を上げる企画も打っていくと効果的でしょう。

演出をする

NFTのホルダーにとって特典を感じさせることが重要です。

例えば、限定版のグッズや特別な体験などがこのカテゴリに含まれます。

VeryLongAnimalsは、その名の通りとても長い動物たちのNFT。

https://verylonganimals.com/

長い動物のインパクトとかわいい絵柄で、一度見たら忘れられません。

VeryLongAnimalsは素材を配布していて、個人・法人・商用・非商用問わず、無料で利用が可能です。

ダウンロードした素材は編集、加工、二次創作の販売などが可能。

お店のマスコットや、コスプレ、グッズ制作など自由度が高伊野が特徴的です。

これにより利用者が増えて、ファンコミュニテーも盛り上がっています。

ジャスミン
verylonganimalsのNFT枠を超えたつながりを創り出しているところは、とても参考になるポイントですね

特典をつける

NFTを持つことによる特典があることも重要です。

例えば、特別なアクセスや特典コンテンツ、または特別なイベントへの招待などがこのカテゴリに含まれます。

参考になるかはさておき、トランプ氏のNFTにも特典がついてきます。

18歳以上の米国市民なら「トランプとのディナー」「トランプとのゴルフ」などの特典に応募が可能に。

1購入者もしくは1家庭の購入可能上限数は100枚。

45枚買うとトランプ氏とのディナーが確約されるそうです。

これらは売れるNFTの条件として典型的なものですが、市場やトレンドは常に変化していますので、これらを踏まえながら市場動向も見ながら売れるNFTを選ぶことが大切です。

NFTを出品してからのチェックポイント

さて、ようやくNFTができました。

じゃあNFTを出品したあと、なにをしたらいいでしょうか。

こちらは販売戦略と言い換えてみてもいいかもしれません。

NFTを出品してからのチェックポイント

SNSで宣伝する

適正な価格設定

【番外】世の中がまだ認知度不足

NFTを出品してからが勝負!

しっかり売っていきましょう。

SNSで宣伝する

SNSはNFTを宣伝する上で非常に効果的なツールです。

SNSを活用して、NFTの存在や特徴、購入方法などを広く知らせることが大切です。

また、NFTに関連するイベントやキャンペーンなどをSNSで告知することも大切です。

SNSは現代社会で最も効果的なマーケティングツールの一つです。

NFTアーティストはSNSを活用して作品を宣伝することが大切です。

こちらは iPadmateNFTのツイッターです。

NFTの発売日までカウントダウンしています。

ジャスミン
NFTを作ったあともしっかり宣伝することが大事ですね

適正な価格設定

顧客はNFTの価格が高いと購入意欲を低下させる可能性があります。

価格が高いと感じる顧客には、価格に見合った価値を提供することが大切です。

ジャスミン
ここ、一番難しいところですよね

どんなNFTを作るかで価格感が決まってくると思います。

沢山の人に持ってほしいならあまり高い値段にしないほうが無難です。

また、売れ行きに合わせて価格を調整することも頭に入れておきましょう。

世の中がまだ認知度不足

こちらはNFTを作る側の問題ではありません。

NFTはまだ新しい技術や市場で、ぶっちゃけ多くの人には知られていません。

ジャスミン
NFTをみんな知らないんです

こちらはNFT取引所最大手のOpenseaの月間利用者数です。

引用:https://dappradar.com/multichain/marketplaces/opensea

2023年直近の一ヶ月の利用者は35万2千人。

これ、全世界ですからね。

ちなみに日本のNFTの約認知率は30.8%、現在保有率は3.2%。

6763人中202人がNFTを保有していることになります。

スマートフォン、タブレット、PCいずれかを所有する15歳~69歳の男女6,763人を対象に、NFT(非代替性トークン)の認知、保有状況を聞いたところ、認知率は30.8%であった。

「現在保有している」と回答したのは3.2%となり、性年代別で見ると、現在保有の割合が最も高かったのは男性20代(n=532)で9.0%となった。

引用:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_2097.html

なので、NFTに関する情報の提供を行い、顧客にNFTの存在を知らせることが大切です。

そうすれば、顧客にとってNFTが把握しやすくなり、購入意欲も高まります。

また、NFTを扱うプラットフォームやサイトなども利用しやすく、顧客が簡単にNFTを購入できるようにすることも大切。

ジャスミン
ウォレットやメタマスク、Openseaなど、まるで呪文のようなワードが並んでる時点で、ムリムリってなっちゃいますよね…

これらが原因で、NFTを買うことを考えない人々がいることがあります。

いまは圧倒的な認知度不足の時期にいます。

お客さんが圧倒的に少ないお店なので物が売れないんです。

ですが、いまNFTに参加している人は、みんなが知らないうちに始めることができる黎明期にいるともいえます。

ジャスミン
今のうちから始めておけば、認知度が上がった頃にはエキスパートになっているかもしれませんね

【2023年3月】おすすめの仮想通貨取引所

ここでは、これからNFTを始めようとしている方におすすめの仮想通貨取引所を紹介していきます。

NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

Coincheck

コインチェック
Coincheckは、日本国内で最も知名度の高い仮想通貨取引所です。

暗号資産は約500円から購入が可能で、最短10秒でスマホから簡単に取引することができます。

また、暗号資産アプリのダウンロード数は415万突破の実績を誇り、使いやすさが評判のため初心者の方にもおすすめです。

ジャスミン
お得なキャンペーンも随時開催しているため、気になる方は要チェックです!

Coincheckの口座開設はこちらから
コインチェック

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

KuCoinは、多様な仮想通貨を取り扱っており、取引可能な通貨の数が多いため、多くのユーザーが利用しています。

プラットフォームには多数の取引ペアがあり、約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

また、新しいトークンの上場も積極的に行っており、市場で注目を集める新しいトークンの取り扱いも早いとされています。

Bybit(バイビット)

Bybitは、日本語に対応しており、日本語のホームページも用意されています。

なので、英語が苦手な人でもかんたんに利用することができます。

Bybitは、カスタマーサポートが充実。

24時間365日、メール、ライブチャット、電話など多様なコミュニケーション方法でカスタマーサポートを提供しています。

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場され、新しい仮想通貨やトークンの上場も行われています。

ジャスミン
Bybitは、仮想通貨取引を始める初心者から上級者まで、広い層のトレーダーに向いている取引所です

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

Gate.ioは世界最大規模の仮想通貨取引所です。

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

その中には時価総額別トップ20の通貨が含まれます。

Gate.ioの取引手数料は、競合する他の取引所よりも比較的低いとされています。

また、Gate.ioトークン(GT)を保有することで、取引手数料の割引を受けることができます。

まとめ

今回は2023年時点で、売れる(かもしれない)NFTの作り方についてお話ししてきました。

この記事を簡単にまとめると

売れるNFTをつくるには?

NFTにはトレンドがある

NFTはコンセプトが大事

  • 唯一無二性を出す
  • 統一感を出す
  • 話題性をつける
  • 演出をする
  • 特典をつける

出品してからの宣伝が重要

そもそもNFTの認知度が低い

NFTを制作して売り出すのは簡単なようで、けっこうやることがありそうです^^;

それでも、ほんの少し前までと比べても、NFTに関する情報は多くなり、出品方法やNFTマーケットも使いやすくなりました。

これからは、NFTの購入方法や、新規マーケットが増えていくことにより、買い手側にとって勝手が良くなっていくと思っています。

その時までに、売り手として商品を揃えておいたほうが有利ですよね。

そして、NFTは何を作ってもいい、自分の好きなものを出していいとも思ってます。

ぜひとも、気負わず、楽しく、自由にNFTの世界を楽しんでいただけたらと思います。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

ジャスミン
またこのブログでお会いしましょう
NFTの購入におすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

公式サイト:https://coincheck.com/ja/

かんたん操作で仮想通貨を買いたい人におすすめ。

KuCoin(クーコイン)

公式サイト:kucoin.com

約700の通貨を購入・販売・取引に使用できます。

Bybit(バイビット)

公式サイト:Bybit

100以上の仮想通貨トークンと300以上のスポット取引ペアが上場。

Gate.io(ゲートアイオー)

公式サイト:gate.io

2500以上の取引ペアを持つ1400以上の通貨に対応。

ジャスミン
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

50代から始めるネット副業情報を発信中。 本業の仕事のかたわら、副業のやりながら配信をしている。 アラフィフのおやじで本業は役者。歌の仕事やアニメの声の人、スタッフさんもやる。 現在は舞台が吹っ飛び失業中。